
伊丹・宝塚の音楽教室 どうもと音楽教室、発表会開催しました
いつもご覧いただきありがとうございます。
伊丹市・宝塚市・尼崎市から通えるピアノ・リトミック教室『どうもと音楽教室』の堂本朋子です。
「どうもと音楽教室」では第22回発表会を2026年1月10日に開催しました。
出演者数153名の盛大なステージになりました。

日頃の成果を発揮する機会となり、生徒の皆様
とっても充実した一日となりました。
伊丹・宝塚の音楽教室「発表会」の感想をご紹介します
発表会を終えて、たくさんの方から感想を頂きました。
泣いて舞台に立てないかもしれないと思っていたので、しっかり弾いてくれた姿を見て私が泣きそうになりました。
ピアノ演奏も全体ステージも全部楽しかったそうです♪
(4歳 男の子お母さんより)
「どうもと音楽教室」では、自分の演奏・小さな生徒はリトミック生徒のお手伝い(今回は「どれみのうた」・全員ステージと何度も舞台に立てるように工夫しています。
本番の舞台で演奏を間違えた時は、一瞬どうなるかと思いましたが、自分自身で立て直して最後まで弾けたことに成長を感じました。
終わった後、泣いて出てくるかと思いましたが、そんな様子もなく失敗も受け止められていました。
(7歳 女の子お母さんより)
たった一回の大きな舞台ですので、間違わずに演奏できるに越したことはないですが、人間ですから誰でもミスはします。いつもレッスンでは、「間違えても、私は間違えていませんけど…みたいな顔をしなさい」と話しています。
発表会、ありがとうございました。
本人は、「1か所間違えた~」と言っていましたが、発表会自体すごく楽しかったらしく、これも先生方のおかげだなと思っています。
子どもは、先生が大好きなのでいつもレッスンを楽しみにしています。
(8歳 女の子お母さんより)
発表会の日、朝から大きな生徒を中心に全体リハーサルが行われました。その中で普段あまり顔を合わすことのない生徒同士がどんどん仲良くなっていく様子を見ていて、こちらまで嬉しくなります。
子どもの事を否定せずに、いつも凄く褒めてくれるので「レッスンに行きたくない」などと言った事は一度もありません。
反対に、「先生をびっくりさせる為に、次の曲も弾いておく!」という方が多かったかもしれません。
ピアノって楽しい!、音楽大好き!と思えたのも先生のおかげです。
来週には、アップライトピアノが我が家にやってきます!
まずは、PIARA国際ピアノコンクールの本選に向けて本人は頑張るぞ!という気持ちでいっぱいのようです。本当にありがとうございました。
(8歳 女の子お母さんより)
この生徒さんは、発表会が終わったら「ジュニア専門クラス」にクラス変更されます。発表会の次は、コンクール!と自分で次の目標を決めて進んでいます。もちろんそこには、ご家庭のサポートが必要不可欠で…。本当に感謝しております。
発表会のご感想、たくさんいただいております。
きっと、生徒さんやご家庭の皆様心に残る一日となったのではないかと思います。










